もうひとつのレザークラフトショップGEN
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2026/07/31(Fri) 16:11:30
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居酒屋行くなら「きりん」へ行こう
2007/07/16(Mon) 14:10:41
みなさんこんにちは。最近涼しいですね。 今回はお酒がおいしく飲める居酒屋さんを紹介したいと思います。 お店の名前は「きりん」です。 ご主人はバイク乗り。ビューエルのオーナーさんです。店の前にはカックイイビューエルがお出迎えです。ここのご主人、バイクにまつわる「めっさおもろい話」してくれますので、皆さん行って話を聞いてやって下さい。 ご予算は一人¥3,000くらいかな?グループでご飯だけなら¥1500あれば腹いっぱいです。なんせメニューがメッチャ豊富ッ!お子さん連れでも食べる物いっぱい有りますよ。もちろん新鮮な魚もご用意☆ 住所は正確にはわからないのですが、310号線を堺から富田林に向かって、ドンキホーテを過ぎてすぐ右側です。お店が何軒か並んでいるので、見過ごさないように! それでもわからない時は ↓ TEL072-366-8141 に電話を掛け倒しましょう。(お店の電話です) PR
ダンスをするならDEEPへ行こう
2007/07/07(Sat) 13:39:18
こんにちは、皆さん。 九州は雨の災害が深刻な状況ですね。ご無事をお祈りしております。 さて、今回は大阪府岸和田市にあるダンススペース「DEEP」さんのご紹介です。 私とダンスとは全く縁もゆかりもないんですが(~_~;)・・・ 私のお客さんで、過去にウォレットのご注文を頂いた先生がスクールをされてらっしゃいます。とってもお洒落な美人の先生です。 私がいうのもなんですが、その先生のダンスの実力はすごいらしく、本場アメリカ仕込のその腕前は、日本の芸能界にもひっぱりだこ。超有名女性グループのダンスのコーチをされていた経歴の持ち主だそうです。そう、最近では結婚ラッシュの・・・もうおわかりですね~♪ そして、ここのダンススクールが他と違うのは、ジャズやポップをはじめ、色んなジャンルのダンスが習えるということです! うまくなっていけば、誰にも真似されないジャンルの融合、オリジナルの追求・・・なんて事が自分でもできるかも、です♪ 一度見学に行ってください。 そして、ダンス習っちゃってください。 帰り際には忘れずに、先生のウォレットを見せてもらってくださいね♪私作です☆ ダンススペース DEEP 住所:大阪府岸和田市土生町897-5 TEL:0724-26-8595 ほーんとおススメです(*^^)v
みんなで考えてください!
2007/07/02(Mon) 21:33:32
これ何の写真だかわかりますか? これはアフリカ象の死体なんです。 ただ単に死んだのではありません。象牙を捕るために密猟者に殺されたのです。 象牙を捕るためには、象の顔全体の皮を剥ぎ取って骨を砕かないと捕れないのです。その為、象牙を捕られたあとの象の死体は、顔がなく無残な姿になります。 アフリカ象は象牙も含め、ワシントン条約で取引の規制がかけられています。 今では、自然死した象の牙や皮をアフリカ象保護を目的とした原資ため、少量の取引がされているだけです。 しかしながら、日本を含めた世界各国で象牙やトラやその他、条約の規制がある野生動物の密輸が後を絶ちません。 なぜなら、それを私利私欲のため、手に入れたがる人が多少なりともいるからです。非常に残念なことです。 私事ですが、昔・・・と言ってもそんな遠くない昔に、とあるレザー関係の雑誌にトラの毛皮や牙・爪などを使った製品を見たことがあります。トラは生体を含めた全ての取引がワシントン条約で規制されている種なのですが。 それを見た当時はクラフトマンではなかったですし、ワシントン条約に関しても無知でしたので、「こんなんあるねんな~!高そうや」くらいの感覚でした。 でも、その当時の事を振り返り、同じレザークラフトマンとしてトラを使って私益を得ようとしたその業者が許せない気持ちが、今はあります。どのようなルートでそれを入手したのか?たとえ正規のルートで入手したとしても業者側にはそれを雑誌に載せてる以上、きちんと釈明する義務があるはずです。非常に意識の低い業者です。 私はトラは使いませんが、牛革をたくさん使います。 牛の命を頂いて、生きているわけです。 私達人間も自然の一部です。動物が他の小さい生き物を食べて生きているように、我々人間も他の動物を食べて生きながらえているのです。それは当然のことです。 しかし、絶滅の危機に瀕している動物を殺してまで、私達は生きるに困っていません。しかしごく少数の心無い人たちの行動が、他の大勢を悲しませることもあるでしょう。 私がお伝えしたいのはこういった現実を正確に理解し、私利私欲のためだけに命を捕ってはいけないということです。 また、『自分は関係ない』と思うことも非常に残念です。だってその人たちも自然の一部なんですから。 あまり大きな事は言えませんが、共存共栄の精神を忘れることなく日々を感謝し生きていけたらな、と思いました。
「GEN」のフライヤーが完成しました!
2007/06/18(Mon) 11:22:19
「ふらいやーって?」とお考えの方もいらっしゃるかも・・・ |